JDR大学受講に関する

変更点と継続特典について

お疲れ様です!岡本です。

この度はあなたに重要なお知らせが2つあります。

 

1つ目はJDR大学の変更点について

2つ目は継続特典について

です。

【JDR大学の変更点について】

毎月1ヶ月分配信していた「19の認知症状改善習得セミナー」が21ヶ月分まとめて観れるようになりました。理由としては「5ヶ月先の習得セミナーを観たい」などのご意見が多くあったからです。

JDR大学を受講している方全員、会員サイトから21ヶ月分全て観ることができます。

是非、会員サイトから観てください。

 

しかし、そうなると1つ問題点が出てきます。

 

初めて数ヶ月の方であれば、まとめて21ヶ月分観れて、喜んで頂けると思います。

しかし、JDR大学は長くて20ヶ月以上続けて頂いている方もいらっしゃいます。

その方にとっては、メリットが何もありません。

僕は、先に受講されて長く続けて頂いている方が損をすることだけは絶対にしたくないです。

 

そこで!

 

先に受講され、継続して頂いているあなたへ継続特典について案内します。

 

【継続特典について】

対象者

10ヶ月以上継続されている方→継続特典1つプレゼント

※継続特典の内容や申し込みに関してはこのページの下へいくとご覧頂けます。

 

これから先も新しい方に向けたキャンペーンなどを行いますが、その時は必ず継続しているあなたへプレゼントさせて頂きます。 

 

最後になりますが、、、

JDR大学はこれからも、内容をより良くしてくために改良し続けていきます。

なので、あなたのご意見などを頂ければ嬉しく思います。

これからも末長くお付き合いよろしくお願い致します。

日本認知症リハビリテーション協会代表

岡本 一馬

お申込みは6月13日(土)まで

​プレゼント商品についての詳細

お申込みは6月13日(土)まで

1、レビー小体型認知症改善プログラム

アルツハイマー型認知症の次に多い疾患です。

レビー小体型特有の症状に対して、卓上療法・内臓治療・運動療法を含めた治療を実施します。

お申込みは6月13日(土)まで

2、うつ症状改善メソッド

認知症患者の半分以上はうつ症状を発症しています。

認知症を改善するには、うつ症状を改善する必要があります。

うつ症状に対しての治療法以外にも治療者の心得や生活指導法もお伝えします。

お申込みは6月13日(土)まで

3、睡眠障害完全攻略ガイド

睡眠障害が原因で起こる認知症状はたくさんあります。

そのため、睡眠障害を改善することが認知症改善に直接繋がります。

睡眠障害と深くつながりのある心肺機能を改善するための治療法を臓器ごとに細分化してお伝えします。

お申込みは6月13日(土)まで

4、認知症を改善する集団レクレーション

個別での時間が取れないけど、集団での時間が取れる方は是非!

13症状を改善する26種類のマニアックなレクレーションをお届けします。

お申込みは6月13日(土)まで

5、運動を使えばもっと楽になる運動療法臨床講座

JDR大学で学んだ内容に臨床講座を取り入れると、より楽に認知症状が改善していきます。

運動を利用して、認知症状と関係のある臓器を動かす内容となっております。

お申込みは6月13日(土)まで

6、もの忘れを改善する!運動療法実践講座

実践講座はもの忘れ改善に特化した運動療法となっています。

体を動かし、運動野を含む前頭葉を中心とした脳部位へ刺激をいれもの忘れ改善する運動療法となっています。

お申込みは6月13日(土)まで

7、認知症リハビリテーション大全

  内臓治療編

認知症は種々の内臓機能が低下した結果、脳機能が低下し、もの忘れや被害妄想などの症状を認めます。
つまり、認知症は内臓を治療への治療は必須です。
内臓治療には複数の治療法があります。ここでお伝えする内臓治療は「圧迫治療」という、内臓に圧を加え、伸長させる(ストレッチ)ことで活性化させる治療法です。

お申込みは6月13日(土)まで

8、認知症リハビリテーション大全

  リンパ・経絡治療編

この商品は東洋医学の考え方やスキルを取り入れた内容です。
認知症高齢者は血液循環が悪い理由として、リンパ液の循環が悪くなっているからです。
体液の循環は血液とリンパ液の流れが同時に好循環しないと改善しません。また、リンパの循環が良くなることで
血液循環も良くなります。
また、経絡治療では臓器や筋と繋がりのある治療を行うので、内臓と筋からも血液を好循環させる内容です。

お申込みは6月13日(土)まで

9、認知症リハビリテーション大全 

  皮膚療編

皮膚は第3の脳と言われ、脳と深い関係があります。認知症高齢者は皮膚の伸長性や弾力性が大きく失われます。
皮膚が硬くなり、動きが悪くなると脳内ホルモンのバランスが乱れ、認知症状に直接繋がっていきます。
皮膚治療では皮膚を柔らかくする方法や集中力低下や感情失禁を改善する治療をお伝えします。

お申込みは6月13日(土)まで

10、認知症リハビリテーション大全 

   感覚治療編

人には複数の感覚機能があります。認知症の方は触覚を初めとする感覚機能が低下します。
感覚機能が低下することで、易疲労や倦怠感、運動不足、内臓疲労に陥り、もの忘れなどの認知症状を認めるようになります。
運動療法や内臓治療、筋のマッサージなどを駆使して、7つの感覚治療を行い、認知症高齢者の感覚機能を復活させ、認知症状を改善させる内容になっています。

お申込みは6月13日(土)まで

11、認知症リハビリテーション大全 

   顔面・頭蓋療編

これまでお伝えしていない、新たな頭蓋治療の方法や頭蓋筋への治療法、顔面骨を柔らかくする方法などお伝えします。
顔面・頭蓋へアプローチすることで、より早く頭蓋骨を緩め、脳脊髄液と血液の流れが良くなります。
その結果、意欲低下や倦怠感など種々の認知症状を早く改善できるようになります。

※現在、作成中のため完成次第お渡しします

お申込みは6月13日(土)まで

以上の11個の中から1お選びください。

お申込みは6月13日(土)まで