「おいしい水が危険です」

「500mlのおいしい水を飲んでますよ!」

ん?なんの水ですか?

「おいしい黄色い水ですよ。」

何かわかりましたか?

僕は全く分からずに質問を続けてわかりました。

その方は「水」と「水分」が

ごちゃごちゃになってました。

あなたの接している患者さんは

実際、こんな間違いをしていませんか?

あなたは水の大切さを知っていても

接している方がどこまでわかっているのか?

それを理解することで

本当の水分量がわかってきます。


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