環境を変えると症状が悪化するのはなぜ?

January 5, 2018

From:岡本 一馬(日本認知症リハビリテーション協会 代表)

 

事務所より、、、

 

 

 

 

あまりにも声がガラガラで出にくいので、

耳鼻咽喉科に受診してきました。

 

 

 

 

前は風邪をひくと内科に受診していたのですが、

よく考えたら、喉や鼻の風邪なら耳鼻咽喉科に行くべきですよね。

 

 

 

 

今回たまたま耳鼻咽喉科に受診してみて、

ふと思いました。

 

 

 

 

なに普通のこと言ってんねん!

って思ったらすみません。笑

 

 

 

 

僕と同じで、いつも内科に受診していた人は、

耳鼻咽喉科へ行ってみて下さい。

 

 

 

 

内科との違いに驚くはずです。

 

 

 

 

で、1月4日に受診したんですけど、

9時〜診察が開始だったんですね。

 

 

 

 

僕、待つの嫌いなんで、

9時すぎくらいに行ったらですね。

 

 

 

そしたらなんと、

すでに230分待ちという、

とんでもないことになっていました。

 

 

 

 

230分って、

デイズニーとかUSJの人が多い時なみですもんね。

 

 

 

 

あーいう、テーマパーク以外に

こんな待ち時間を誇るところが

こんなにも短にあるんだと驚きましたね。

 

 

 

 

はい、どうでもいい話は別にして

本題に入りますね。

 

 

 

 

今日は環境の話です。

 

 

 

 

認知症初期くらいの人が、施設入所や病院へ入院すると

途端に症状が悪化することがあると思うんですね。

 

 

 

あれはなぜ、起きてしまうのかというと、、、

 

 

続きはこちら

 ↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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