あと3時間 レビー小体型認知症を改善させる方法


From:岡本 一馬(日本認知症リハビリテーション協会 代表)

自宅デスクより、、、

あなたもレビー小体型認知症の患者に対してお悩みがないでしょうか?

小人が見えると訴える患者さんに

どう対応すれば良いか分からず

といあえず否定したらダメだから「そんなんですね」と言っている、、、

この数ヶ月で明らかに症状が悪化しているけど、

何もできず、結局「進行性の病気やから」

と自分に言い聞かせている、、、

何もできない自分に罪悪感やモヤモヤしている気持ちはわかります。

間違った対応や治療をしているのでは?

でも、落ち込まないでください。

そう思っておるのは

あなただけではないのです。

介護経験の豊富な人や役職者でもレビー小体型認知症の対応や治療は

苦手な人が多いです。

かつての僕自身も

レビー小体型認知症の対応や治療は苦手でした。

でもレビー小体型認知症の治療を

諦めたらいけません。

なぜならアルツハイマー型認知症について2番目に多い認知症であり、

今後も増え続けるからです。

あなたの現場にもどんどん増えて来ます。

「そんなに増えたらもうどうにもならない!」

しかし、レビー小体型認知症の幻覚や認知症状、動作緩慢

を改善させている例もあります。

どうやって?

最新の薬が開発されたのか?

いいえ違います!

非薬物療法で治しています。

薬を使うことのない【あなた】だから治せるのです!

もっともレビー小体型認知症の幻覚や認知症状、動作緩慢の原因は

脳細胞の働きの低下と体にレビー小体という不純物が溜まっているからです。

つまり、、、

あなたが

「脳細胞を働かせ」

「不純物を取り除く」

ことができれば、レビー小体型認知症は改善します。

この治療ができると

あなたもレビー小体型認知症を

治せるようになります。

もう、何もできない罪悪感やモヤモヤ感に心を支配されなくていいんです。

そんなあなたのために、

僕たちが

【レビー小体型認知