注意機能のアプローチ

卓上療法の机から…

ゴールデンウィーク後半ですね!

いかがお過ごしでしょうか??

僕は患者さんと楽しく過ごしています。笑

今日はすぐできる 注意機能のアプローチを1つ紹介します。

テクニック的な要素がありますが

・注意が定まらない方 ・他の選択肢から決めきれない方 ・判断ができない方

などに使える方法です。

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